神社からのお知らせ

神社からのお知らせ


 

▽七五三について
▽今年の七五三
▽祈願料・授与品
▽式次第
▽七五三詣ご予約・受付について
▽ご予約・お問い合わせ先


  
▽七五三について
七五三とは、子供が今まで無事に過ごしてきたことを神様に感謝し、今後も健やかに成長することをお祈りするお祭りです。

髪置(かみおき)とは頭髪を伸ばし始めることを、袴着(はかまぎ)とは初めて袴を着用することを、帯解(おびとき。紐解「ひもとき」ともいいます。)とは幼児用の紐を解き大人と同じ帯を用いることを表わし、子供の成長を社会的に認知するために行なわれてきた通過儀礼を起源としています。

 
▽今年の七五三
今年の七五三にあたるのは以下のお子様たちです。

  髪置(かみおき) 3歳男女(平成27年生まれ) 
  袴着(はかまぎ) 5歳男子(平成25年生まれ)  
  帯解(おびとき) 7歳女子(平成23年生まれ)  

  紐解(ひもとき) 4歳男女(平成26年生まれ)  

※満年齢でも受け付けております。紐解は熊本独特の風習で、他地域での袴着・帯解にあたります。


 
▽式次第
式次第は以下の通りです。

一、修祓(お清めのお祓いです)
一、斎主一拝(神職がご神前で一礼いたします)
一、祝詞奏上(祝詞ではお子様とご両親のお名前を読み上げます)
一、斎主玉串拝礼(神職が玉串をご神前に捧げて拝礼いたします)
一、玉串拝礼(お子様やご両親、ご家族が玉串をご神前に捧げて拝礼いたします)
一、斎主一拝

※祭典時の作法につきましては、その場にて神職がご説明いたします。
※撮影は祝詞奏上の間のみご遠慮ください。



 
▽祈願料・授与品
・祈願料 5,000円
・お守り・千歳あめ・おもちゃを授与いたします。おもちゃは当社でご用意した物の中から、お子様が好きなものを選べます。
・当社では1組ずつご祈願いたします。子供さんが泣いたり騒いだりしても、他のご家族に気兼ねする必要はありません。また、参列者数の制限もございませんので、ご両家のお祖父様やお祖母様、その他ご家族、ご親族のみなさまもご参列いただけます。



 
▽七五三詣ご予約・受付について
七五三詣のご予約は随時受け付けております。
七五三詣受付期間:11月3日より(それ以前のお日にちをご希望の方は一度ご相談ください)
七五三詣受付時間:午前9時より午後5時

上記のように当社では1組ずつご祈願いたしますので、事前のご予約をお願いいたします。

 
▽ご予約・お問い合わせ先
ご予約お問い合わせ等はこちらまでお願いいたします。

山崎菅原神社

〒860-0805
熊本市中央区桜町1-18
電話 096-325-3474
E-mail:info@yamasaki-tenjin.com



 
撮影協力 すまいるふぉとさーびす 
・インスタグラム https://www.instagram.com/smile_photo_service/
・フェイスブック  www.facebook.com/profile.php?id=100001515495641


関連タグ:七五三 髪置 紐解 袴着 帯解 かみおき ひもとき はかまぎ おびとき 熊本市 中央区 

厄祓い・年祝いのご案内

平成29年04月05日

▼厄年・年祝い表
▼ご祈祷料・受付時間
▼ご予約・お問い合わせ
▼厄年・年祝いについて
  厄年とは?
  厄祓い・年祝いのお祓いを受ける日はいつ?
  年祝いとは?
  厄祓いや年祝いのお祓いは必ずしなくてはいけないのですか?
 
厄 年 表(平成29年)



年 祝 い 表(平成29年)



※厄年は地域によって若干の違いがあります。表記の年齢はすべて数え年です。
※「数え年」は「満年齢」に1歳足すと算出できます。
例…昭和51年生まれの人の場合は満年齢が41歳ですので、1歳足した42歳が数え年になります。

 
玉串料:5,000円(団体でのご祈願をご希望の場合はご相談ください)
受付時間:午前9時より午後5時
※ご祈願を受けられた方には御守・撤饌・絵馬を授与いたします。
※6月1日や6月前半の週末はご祈願を希望される方が多いので、事前にご予約いただきますと、お待ちいただかずにご祈願を受けることが可能です。
 

ご予約お問い合わせ等はこちらまでお願いいたします

山崎菅原神社
TEL 096-325-3474
E-mail info@yamasaki-tenjin.com
フェイスブックページ https://www.facebook.com/yamasakitenjin
 
厄年とは?
厄年とは古くから社会における重要な年回りとされ、人生の節目とされています。また家庭環境や、体力的・社会的にも転機を迎える時でもあり、体調を崩したり災難が身に降りかかりやすい年と言われています。厄年にあたる方はご祈願を受けられて、心を新たにして行いを慎み、清く正しい生活を営むよう心掛けましょう。

厄年の年齢は「数え年」で数え、地域によって多少異なります。熊本では一般的に「厄入(やくいり)」「厄晴(やくばれ)」のお祓いを行なうことが多いです。また、全国的には「前厄(まえやく)」「本厄(ほんやく)」「後厄(あとやく)」のお祓いをすることが多く、中でも男性では42歳、女性では33歳を大厄として、特に意識することが多いようです。
 
厄祓い・年祝いのお祓いを受ける日はいつ?
熊本では6月1日に厄祓いや年祝いのお祓いを受けるのが一般的ですが、それ以外の日でも構いません。お祓いを受けるという気持ちが大事なのです。6月1日にお祓いを受けないと良くないということはございませんので、どうかご安心ください。
 
年祝いとは?
長寿をお祝いする儀式を「年祝い」と言います。人は一人で生きているわけではなく、周りの人々に助けられて生きています。神様も常にわたしたちを見守ってくれています。これまで無事に人生を送ってこられたことを神様に感謝し、これからの健康や長寿をお祈りいたしましょう。
 
厄祓いや年祝いのお祓いは必ずしなくてはいけないのですか?
お祓いを受けるかどうかはご本人が決められることでありますし、お祓いを受けなかったからと言って悪いことが起きるということはありませんが、どうするかを決められる前に、まずは厄祓や年祝いの意義をご理解いただけたらと思います。「厄年とは?」「年祝いとは?」をご覧ください。


関連タグ:やくばらい としいわい 還暦 やくいり やくばれ 

合格祈願のご案内

平成29年01月22日

合格祈願のご案内

山崎菅原神社のご祭神であります菅原道真公は、古くより学問の神様として崇敬を集めております。当社では学業成就・試験合格のご祈願を受け付けております。

玉串料:5千円
受付時間:午前9時~午後5時
※ご祈願を受けられた方には学業成就御守または勝守、合格成就御守護、学業成就・合格祈願鉛筆、合格祈願絵馬を授与いたします。


学業成就御守


勝守(白・黒・金)


合格成就御守護


合格祈願絵馬



学業成就・合格祈願鉛筆

ご予約お問い合わせ等はこちらまでお願いいたします。

山崎菅原神社
〒860-0805
熊本市中央区桜町1-18
TEL/FAX 096-325-3474
E-mail:info@yamasaki-tenjin.com



七五三について

七五三とは、子供が今まで無事に過ごしてきたことを神様に感謝し、今後も健やかに成長することをお祈りするお祭りです。

髪置(かみおき)とは頭髪を伸ばし始めることを、袴着(はかまぎ)とは初めて袴を着用することを、帯解(おびとき。紐解「ひもとき」ともいいます。)とは幼児用の紐を解き大人と同じ帯を用いることを表わし、子供の成長を社会的に認知するために行なわれてきた通過儀礼を起源としています。

今年の七五三にあたるのは以下のお子様たちです。

  髪置(かみおき) 3歳男女(平成26年生まれ) 
  袴着(はかまぎ) 5歳男子(平成24年生まれ)  
  帯解(おびとき) 7歳女子(平成22年生まれ)  

  紐解(ひもとき) 4歳男女(平成25年生まれ)  

※満年齢でも受け付けております。紐解は熊本独特の風習で、他地域での袴着・帯解にあたります。

玉串料:5,000円
▽お守り・千歳あめ・おもちゃを授与いたします。おもちゃは当社でご用意した物の中から、お子様が好きなものを選べます。
▽当社では1組ずつご祈願いたします。子供さんが泣いたり騒いだりしても、他のご家族に気兼ねする必要はありません。また、参列者数の制限もございませんので、ご両家のお祖父様やお祖母様、その他ご家族、ご親族のみなさまもご参列いただけます。

式次第は以下の通りです。

一、修祓(お清めのお祓いです)
一、斎主一拝(神職がご神前で一礼いたします)
一、祝詞奏上(祝詞ではお子様とご両親のお名前を読み上げます)
一、斎主玉串拝礼(神職が玉串をご神前に捧げて拝礼いたします)
一、玉串拝礼(お子様やご両親、ご家族が玉串をご神前に捧げて拝礼いたします)
一、斎主一拝

※祭典時の作法につきましては、その場にて神職がご説明いたします。
※撮影は祝詞奏上の間のみご遠慮ください。


七五三詣受付期間:10月末より(それ以前のお日にちをご希望の方は一度ご相談ください)
七五三詣受付時間:午前9時より午後5時

上記のように当社では1組ずつご祈願いたしますので、事前のご予約をお願いいたします。

ご予約お問い合わせ等はこちらまでお願いいたします。

山崎菅原神社

〒860-0805
熊本市中央区桜町1-18
電話 096-325-3474
E-mail:info@yamasaki-tenjin.com


関連タグ:七五三 髪置 紐解 袴着 帯解 かみおき ひもとき はかまぎ おびとき 熊本市 中央区 

厄祓い・年祝いのご案内

平成28年04月04日

▼厄年・年祝い表
▼ご祈祷料・受付時間
▼ご予約・お問い合わせ
▼厄年・年祝いについて
  厄年とは?
  厄祓い・年祝いのお祓いを受ける日はいつ?
  年祝いとは?
  厄祓いや年祝いのお祓いは必ずしなくてはいけないのですか?
 
厄 年 表(平成28年)



年 祝 い 表(平成28年)



※厄年は地域によって若干の違いがあります。表記の年齢はすべて数え年です。
※「数え年」は「満年齢」に1歳足すと算出できます。
例…昭和50年生まれの人の場合は満年齢が41歳ですので、1歳足した42歳が数え年になります。

 
玉串料:5,000円(団体でのご祈願をご希望の場合はご相談ください)
受付時間:午前9時より午後5時
※ご祈願を受けられた方には御守・撤饌・絵馬を授与いたします。
※6月1日や6月前半の週末はご祈願を希望される方が多いので、事前にご予約いただきますと、お待ちいただかずにご祈願を受けることが可能です。
 

ご予約お問い合わせ等はこちらまでお願いいたします

山崎菅原神社
TEL 096-325-3474
E-mail info@yamasaki-tenjin.com
フェイスブックページ https://www.facebook.com/yamasakitenjin
 
厄年とは?
厄年とは古くから社会における重要な年回りとされ、人生の節目とされています。また家庭環境や、体力的・社会的にも転機を迎える時でもあり、体調を崩したり災難が身に降りかかりやすい年と言われています。厄年にあたる方はご祈願を受けられて、心を新たにして行いを慎み、清く正しい生活を営むよう心掛けましょう。

厄年の年齢は「数え年」で数え、地域によって多少異なります。熊本では一般的に「厄入(やくいり)」「厄晴(やくばれ)」のお祓いを行なうことが多いです。また、全国的には「前厄(まえやく)」「本厄(ほんやく)」「後厄(あとやく)」のお祓いをすることが多く、中でも男性では42歳、女性では33歳を大厄として、特に意識することが多いようです。
 
厄祓い・年祝いのお祓いを受ける日はいつ?
熊本では6月1日に厄祓いや年祝いのお祓いを受けるのが一般的ですが、それ以外の日でも構いません。お祓いを受けるという気持ちが大事なのです。6月1日にお祓いを受けないと良くないということはございませんので、どうかご安心ください。
 
年祝いとは?
長寿をお祝いする儀式を「年祝い」と言います。人は一人で生きているわけではなく、周りの人々に助けられて生きています。神様も常にわたしたちを見守ってくれています。これまで無事に人生を送ってこられたことを神様に感謝し、これからの健康や長寿をお祈りいたしましょう。
 
厄祓いや年祝いのお祓いは必ずしなくてはいけないのですか?
お祓いを受けるかどうかはご本人が決められることでありますし、お祓いを受けなかったからと言って悪いことが起きるということはありませんが、どうするかを決められる前に、まずは厄祓や年祝いの意義をご理解いただけたらと思います。「厄年とは?」「年祝いとは?」をご覧ください。


関連タグ:やくばらい としいわい 還暦 やくいり やくばれ 

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