神社からのお知らせ

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夏越大祓のご案内

平成28年06月18日

夏 越 大 祓 (なごしのおおはらえ)

平成28年6月30日午後6時斎行
場所:山崎菅原神社拝殿


当社では人形(ひとがた)に自己の災いを移して、身に付いた半年間の罪穢(つみけがれ)を祓い、無病息災をお祈りする夏越大祓を斎行いたします。ご自由にご参列いただけますので、ご参列を希望される方は当社までご連絡ください。

大祓について

日本人は昔から季節の変り目にお祭りをして、心を改め過去を反省し、明日への出発を誓い合ってきました。この中でも夏越の大祓と師走の大祓は最も大切なものであり、心身にまつわる罪や穢を祓う儀式です。

私たちは生活していく中で、知らず知らずのうちに罪を犯したり穢に染まったりしています。祓いとは、そうした罪穢に対して行なう浄化のことです。

罪穢をお祓いすることにより心身を清め、神様の御心に叶う清く正しい生活を続けようというのが大祓の意義であり、日本の伝統的信仰なのです。


大祓と人形

大祓では、人形に自己の災いを移して、身についた半年間の罪穢を祓い、無病息災をお祈りいたします。人形には人をかたどった紙を用います。ひなまつりの人形も元はひとがたとしての意味を持つものでした。


【人形(ひとがた)の取り扱い方】
一、人形で自分の体を撫で清めます。特に病気、けが等で具合の良くない所は丁寧に撫で清めてください。
一、次に自分の息を三度、人形に吹き掛けます。

【車形(くるまがた)の取り扱い方】
一、車形を手に取り、自動車のボンネット部分と四隅を撫で清めます。もしも、へこんだり傷が付いた箇所がある場合は、そこを丁寧に撫で清めます。

※人形(車形)に下記の事項をご記入ください。



お仕事やご遠方にお住まいでご参列が難しい方につきましては、当社より人形(車形)をお送りいたします。人形(車形)にお初穂料を添えてご返送いただきますとお祓いをいたしますので、ご希望の方は当社までご連絡ください。

山崎菅原神社

〒860-0805
熊本市中央区桜町1-18
TEL/FAX (096)325-3474
E-mail:info@yamasaki-tenjin.com


師走大祓のご案内

平成27年12月01日

師 走 大 祓 (しわすのおおはらえ)

平成27年12月31日午後2時斎行
場所:山崎菅原神社拝殿


大祓(おおはらえ)について

日本人は昔から季節の変り目にお祭りをして、心を改め過去を反省し、明日への出発を誓い合ってきました。この中でも夏越の大祓と師走の大祓は最も大切なものであり、心身にまつわる罪や穢(けがれ)を祓う儀式です。

私たちは生活していく中で、知らず知らずのうちに罪を犯したり穢に染まったりしています。祓いとは、そうした罪穢に対して行なう浄化のことです。

罪穢をお祓いすることにより心身を清め、神様の御心に叶う清く正しい生活を続けようというのが大祓の意義であり、日本の伝統的信仰なのです。


大祓と人形(ひとがた)

大祓では、人形に自己の災いを移して、身についた半年間の罪穢を祓い、無病息災をお祈りいたします。人形には人をかたどった紙を用います。ひなまつりの人形も元はひとがたとしての意味を持つものでした。


【人形(ひとがた)の取り扱い方】
一、人形で自分の体を撫で清めます。特に病気、けが等で具合の良くない所は丁寧に撫で清めてください。
一、次に自分の息を三度、人形に吹き掛けます。

【車形(くるまがた)の取り扱い方】
一、車形を手に取り、自動車のエンジン部分と四隅を撫で清めます。もしも、へこんだり傷が付いた箇所がある場合は、そこを丁寧に撫で清めます。

※人形(車形)に下記の事項をご記入ください。



お仕事やご遠方にお住まいでご参列が難しい方につきましては、当社より人形(車形)をお送りいたします。人形(車形)にお初穂料を添えてご返送いただきますとお祓いをいたしますので、ご希望の方は当社までご連絡ください。

山崎菅原神社

〒860-0805
熊本市中央区桜町1-18
TEL/FAX (096)325-3474
E-mail:info@yamasaki-tenjin.com


夏越大祓のご案内

平成27年06月22日

夏 越 大 祓 (なごしのおおはらえ)

平成27年6月30日午後6時斎行
場所:山崎菅原神社拝殿


当社では人形(ひとがた)に自己の災いを移して、身に付いた半年間の罪穢(つみけがれ)を祓い、無病息災をお祈りする夏越大祓を斎行いたします。ご自由にご参列いただけますので、ご参列を希望される方は当社までご連絡ください。

大祓について

日本人は昔から季節の変り目にお祭りをして、心を改め過去を反省し、明日への出発を誓い合ってきました。この中でも夏越の大祓と師走の大祓は最も大切なものであり、心身にまつわる罪や穢を祓う儀式です。

私たちは生活していく中で、知らず知らずのうちに罪を犯したり穢に染まったりしています。祓いとは、そうした罪穢に対して行なう浄化のことです。

罪穢をお祓いすることにより心身を清め、神様の御心に叶う清く正しい生活を続けようというのが大祓の意義であり、日本の伝統的信仰なのです。


大祓と人形

大祓では、人形に自己の災いを移して、身についた半年間の罪穢を祓い、無病息災をお祈りいたします。人形には人をかたどった紙を用います。ひなまつりの人形も元はひとがたとしての意味を持つものでした。


【人形(ひとがた)の取り扱い方】
一、人形で自分の体を撫で清めます。特に病気、けが等で具合の良くない所は丁寧に撫で清めてください。
一、次に自分の息を三度、人形に吹き掛けます。

【車形(くるまがた)の取り扱い方】
一、車形を手に取り、自動車のボンネット部分と四隅を撫で清めます。もしも、へこんだり傷が付いた箇所がある場合は、そこを丁寧に撫で清めます。

※人形(車形)に下記の事項をご記入ください。



お仕事やご遠方にお住まいでご参列が難しい方につきましては、当社より人形(車形)をお送りいたします。人形(車形)にお初穂料を添えてご返送いただきますとお祓いをいたしますので、ご希望の方は当社までご連絡ください。

山崎菅原神社

〒860-0805
熊本市中央区桜町1-18
TEL/FAX (096)325-3474
E-mail:info@yamasaki-tenjin.com


師走大祓のご案内

平成26年12月01日

師 走 大 祓 (しわすのおおはらえ)

平成26年12月31日午後2時斎行
場所:山崎菅原神社拝殿


大祓(おおはらえ)について

日本人は昔から季節の変り目にお祭りをして、心を改め過去を反省し、明日への出発を誓い合ってきました。この中でも夏越の大祓と師走の大祓は最も大切なものであり、心身にまつわる罪や穢(けがれ)を祓う儀式です。

私たちは生活していく中で、知らず知らずのうちに罪を犯したり穢に染まったりしています。祓いとは、そうした罪穢に対して行なう浄化のことです。

罪穢をお祓いすることにより心身を清め、神様の御心に叶う清く正しい生活を続けようというのが大祓の意義であり、日本の伝統的信仰なのです。


大祓と人形(ひとがた)

大祓では、人形に自己の災いを移して、身についた半年間の罪穢を祓い、無病息災をお祈りいたします。人形には人をかたどった紙を用います。ひなまつりの人形も元はひとがたとしての意味を持つものでした。


【人形(ひとがた)の取り扱い方】
一、人形で自分の体を撫で清めます。特に病気、けが等で具合の良くない所は丁寧に撫で清めてください。
一、次に自分の息を三度、人形に吹き掛けます。

【車形(くるまがた)の取り扱い方】
一、車形を手に取り、自動車のエンジン部分と四隅を撫で清めます。もしも、へこんだり傷が付いた箇所がある場合は、そこを丁寧に撫で清めます。

※人形(車形)に下記の事項をご記入ください。



お仕事やご遠方にお住まいでご参列が難しい方につきましては、当社より人形(車形)をお送りいたします。人形(車形)にお初穂料を添えてご返送いただきますとお祓いをいたしますので、ご希望の方は当社までご連絡ください。

山崎菅原神社

〒860-0805
熊本市中央区桜町1-18
TEL/FAX (096)325-3474
E-mail:info@yamasaki-tenjin.com


ご朱印を集めてみませんか

平成26年09月03日


近頃は当社にもご朱印(写真)を受けに来られる方が増えてきました。意外に思われるかもしれませんが、その中には若い方も多く見掛けます。

ご朱印とはもともと写経を寺院にお納めした証としていただけるものでした。江戸時代に入り、庶民もある程度自由に旅ができるようになると、観光目的でお寺にお参りする人が増えてきました。それによって、ご朱印はお経を納めなくても参拝の証としていただけるようになったのです。この慣習はやがて神社にも広まり、現在では神社と寺院の両方でいただくことができるようになりました。

ご朱印をいただくのであれば、ご朱印を押してもらうためのご朱印帳を持っておいたほうがいいでしょう。当社では扱っておりませんが、大きな神社では、その神社オリジナルのご朱印帳を扱っているところもあります。最近ではインターネットでも様々な種類のご朱印帳の購入が可能です。

この文章を書くのに参考にした『御朱印ブック』(八木透監修)には、ご朱印の歴史やご朱印を受ける際の作法、ご朱印帳のカバーの作り方まで書いてあります。ご朱印をこれから集めようという方にはおすすめの一冊です。

当社では授与所にてご朱印を受け付けておりますので、お気軽にお声掛けください。

今までご朱印をご存じでなかったという方も、これを機会にご朱印を集めてみてはいかがでしょうか。神社へのお参りが今まで以上に意義のあるものになるはずです。


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